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Martes, 10 de Diciembre de 2013
魚拓―魚の魂を捕らえる 

日本にはもともと『美術/アート』ということばもなかった。『美術/アート』ということばは1973年のウィーン博覧会に日本の明治政府が始めて参加することを切欠に、英語のFine Artsを訳したものである。日本では生活になじんだ用品や習慣が、あるとき海外の目には斬新に映り、美術品として評価され始めたいう例は、今に至る日本の多くの伝統工芸品にも言えることである。
そんなことをなぜ語るかと言うと、先月ブエノスアイレス市サンテルモ地区のパッサッヘ865画廊で大変興味深い“アート”に出会ったからである。

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