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移民拘置所の設置
Jueves, 01 de Septiembre de 2016

移民局は違法移民の拘置所を開設を発表。はじめてアルゼンチンでは9月1日から移民拘置所が開設される。

 
CGTからの警告 
Jueves, 01 de Septiembre de 2016

統合されたCGTを率いる三頭の一人であるJuan Carlos Schmid氏は失業とインフレは今アルゼンチン国民の不安の最も大きな材料だと語った。またこ第二半期は政府との葛藤が予想されると加えた。

 
3月のガス代に
Jueves, 01 de Septiembre de 2016

政府はENARGAS(Ente Nacional Regulador del Gas)が値上げを廃止したことより、3月の値段んでガス代を請求することを発表した。これは二週間前に最高裁判所がそう義務付けたのをうけたものである。

 
VIDAL知事への脅迫
Jueves, 01 de Septiembre de 2016

ブエノスアイレス州知事のマリア・エウヘニア・ヴィダル氏は去る8月22日に3つの脅迫電話を受けた。その中の一回はラプラタの刑務所(ラプラタ刑務所9号パビヨン)からだったことが後から分かった。また警備員が彼女のモロンの自宅の駐車場に散弾銃の弾を発見した。911にかけられた脅迫電話は政府に対する攻撃である。

 
クリスティーナ主義と戦うマクリ
Jueves, 01 de Septiembre de 2016

マウリシオ・マクリ大統領は「車輪に棒を突っかけられている」という表現をつかい、行政の妨害を訴える。キルチネル派の運動が衰えを見せないことを考えればその発言に嘘はない。15年間の国のゆがみをわずか6か月で修正しようと思い切ったタリファッソを行うなど、国を変えようという焦りから招いた自己責任ともいえる。ガス、電気、水の補助金を排除したのはこれらのサービス配給会社に多大な利益を与えることが目的だった。これらの大企業に有利な政策を行うことで海外からの投資を活発化させること、ガス、電気、石油に関心を持つイギリス人のジョセフ・レウィス氏やニコラス・カプト氏のような“アミーゴ”たちを優遇することが理由にある。

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ガス請求書は9月に
Miércoles, 24 de Agosto de 2016

9月の前半期にあらたなガスの請求書が送付される予定。サービス料金値上げ(タリファッソ)の中止を受け、最高裁判所の決めたところによるとガス配給会社は4月から8月分の請求書を新たに発行する。

 
カピタルの公共利用地の行方
Miércoles, 24 de Agosto de 2016

オラシオ・ロドリゲス・ラレタブエノスアイレス市長は不動産事業に熱心。

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ビジャ31の不動産ブーム
Miércoles, 24 de Agosto de 2016

不動産の価格(賃貸・販売)がビジャ31におけるもっとも活発な商業分野といえる。レティーロ駅横に位置するこのビジャは約32ヘクタールの土地で約4万3千人が住んでいる。ブエノスアイレス政府が開発を行うと決めても、工事を必要とする店舗が900店、ガス・電気の配給のない家が多く存在する。というわけで非形式的な不動産事業が盛んだ。地下鉄、電車、バスと交通の便のよい立地からこのビジャはここ数年で拡大し続けている。これにより他のビジャと比べ物にならないほどの商業的な発展もしている。土地は40万ペソに至るものもあり16平米の部屋は4000ペソに及ぶものもある。

 
ビジャ31の都市開発
Miércoles, 24 de Agosto de 2016

ブエノスアイレス市長のオラシオ・ロドリゲス・ラレタ氏はビジャ31の都市開発を発表。イリア道路を一部移動させて広場を作る。この計画はティロ・フェデラルの土地売却と世界銀行からの貸付金の売却の後に予定される。大規模な開発で、イリア高速道路の一部を迂回させビジャの上を通らせ、自然保護公園を設置する。

 
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