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国民からは遠くにいる大統領
Jueves, 08 de Septiembre de 2016

Infobae紙はマクリ大統領はマルデルプラタ移動中に車に石を投げられた事件をうけ、あいつづくエスクラッチェや妨害を避けるために大統領の公務を制限することを発表した。この報道によると、今後カーサ・ロサーダ以外で行われるマクリ大統領の活動に関しては近親の関係者のみにアクセスを許可するという。

 
宗教の自由は近代人の自由と対立する?!
Jueves, 08 de Septiembre de 2016

ラプラタのエル・ディア紙は「姦淫」と題されたエクトル・アグエール司祭の記事を発表。この記事の中で男女の一体感を危うくする文化の存在について言及し、カトリック教会の徳について語っている。
この記事はすぐに問題として話題となった。人権事務局長のClaudio Avruj氏はこの記事を「挑発」として差別行為を非難する団体のINADIの応援を得て、これを非難した。司祭は教会の教訓とはそぐわない現実について言及しただけなのに、これが人権派の官僚により非難され、宗教の自由が近代人の自由と対峙することされた。

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マルチャ(デモ行進)が社会の亀裂を作る
Jueves, 08 de Septiembre de 2016

マルチャの語源は楽曲のことであるがラテンアメリカでは大衆が集まってある人物や物事に対して抗議したり、あるいはそれを支持する活動のことを指す。おもにアルゼンチン、ベネズエラやブラジルで盛んである。

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コリエンテスにおける投資
Jueves, 01 de Septiembre de 2016

政府は1千7百30万ペソをコリエンテス地方の鉄道整備に投資することを発表。これにより2500もの新たな雇用が生まれ地方の交通も改善される。ディエトリッチ交通大臣はコリエンテスにてリカルド・コロンビ知事とこの事業を発表。1千6百70万ペソが717キロメートルに及ぶ道路開設と63キロメートルの高速道路、41キロメートルの道舗装、324キロメートルの道路再舗装に投資される。

 
五月広場で果物バラマキ抗議
Jueves, 01 de Septiembre de 2016

8月23日、リオ・ネグロのリンゴ生産農家がブエノスアイレスの五月広場で雇用の減少を訴え果物をばらまきながら抗議を行った。約1万キロのナシとリンゴを配った。朝早くからただで果物をもらおうとチャンギートを持った人々の長蛇の列ができ、わずか2時間で全部の果物を配り終えた。政府は輸出にたいする免税を発表したが、果物に関しては5%、またインフレが40%、これらの果物業者は大損害を受けている。

 
給料交渉で教職員たちのデモ
Jueves, 01 de Septiembre de 2016

8月24日教職員たちによる抗議活動が国内各地であった。教職員組合は政府との交渉に出る。文部省のエステバン・ブルリッチ氏は交渉は再開されないこと、またインフレも一時ストップしたことなどを語った。現在教職員の最低賃金は8500ペソ。多くの地方政府での最低賃金は平均的にこの数字を超えるが、実際にこの最低賃金を払えていない地方も少なくない。

 
移民拘置所の設置
Jueves, 01 de Septiembre de 2016

移民局は違法移民の拘置所を開設を発表。はじめてアルゼンチンでは9月1日から移民拘置所が開設される。

 
CGTからの警告 
Jueves, 01 de Septiembre de 2016

統合されたCGTを率いる三頭の一人であるJuan Carlos Schmid氏は失業とインフレは今アルゼンチン国民の不安の最も大きな材料だと語った。またこ第二半期は政府との葛藤が予想されると加えた。

 
3月のガス代に
Jueves, 01 de Septiembre de 2016

政府はENARGAS(Ente Nacional Regulador del Gas)が値上げを廃止したことより、3月の値段んでガス代を請求することを発表した。これは二週間前に最高裁判所がそう義務付けたのをうけたものである。

 
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