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PBIの下落
Jueves, 29 de Septiembre de 2016

INDECによると4月から6月の間に去年の同時期に比べ3.4%もPBIが下落した。工業部門では2015年同時期に比べ6.4%もPBIが下落。今年の第一半期全体で3.3%のダウンを記録した。建設部門は6月に去年の同月に比べ19.6%も下落し第一半期で12.4%も下落。

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ガス代
Jueves, 29 de Septiembre de 2016

アラングレンエネルギー大臣は隣国に比べアルゼンチン人は60%も多くのガス消費を行っていると発表。これはタリファッソを受けて行われた公共監査の間に発言されたものである。IEA(国際エネルギー事務局)によるとアラングレン氏の言うように周辺諸国に比べガス消費量がアルゼンチンは60%も上回る。2010年のCENSOによると人口の51%がガスネットワークを持つが、残りの42%はカラフによるガス、3.2%はたき火か炭火、2.8%はチューブガス、0.19%はそれ以外の電力使用と発表。現在も人口の半分が石油しようとガスサービスにアクセスがない。アメリカのEIA(エネルギー情報総合研究所)によるとアルゼンチンのガス保有量はアルジェリアやアメリカよりも上位につけ、1位の中国にせまる。

 
チャコに世界で第二に大きい隕石
Jueves, 22 de Septiembre de 2016

30トン以上もある隕石がチャコで発見された。これは世界で二番目に大きい隕石だ。この隕石にはその土地の名にちなんで「Gancedo」という名がつけられた。4000千年前に隕石の雨が降ったことが分かっており、それによるものとされる。GANCEDOの発見でアルゼンチンは世界で二番目と三番目に大きい隕石の保持国となる。世界でもっとも大きい隕石は1920年にナミビアで発見されたホバと呼ばれる隕石でその重さは66トンにも及ぶ。

 
アルゼンチンは、フォークランド
Jueves, 22 de Septiembre de 2016

アルゼンチンは、フォークランド諸島への便の再開をイギリスと約束するとともに漁業と炭化水素の共同開発を行っていくことを契約した。9月14日にこの契約が締結されたが、野党や元兵士らからはすぐに抗議がおこったが、一方ケルパーらからは支持の声が上がった。この覚書はスサナ・マルコラ外相と米国のアラン・ダンカン副外相との間で署名されあらたな二国間の対話の始まりに期待した。また両国はNNとしていまだに身元の確認されていない兵士の身元確認をおこなう「ただ神により知られる者たち」という名の活動を行っている。

 
アラングレンはシェル社の株を売り出しに
Jueves, 22 de Septiembre de 2016

エネルギー大臣のフアン・ホセ・アラングレン氏は2003年から2015年までシェル社の株主であったが現在の公職との間には問題はないとしている。すでに Royal Dutch Shell Plc. 社の株はすべて売ったと報告している。

 
社会補助金が減る2017年、インフレも低減
Jueves, 22 de Septiembre de 2016

政府は2017年度予算を発表。電力部門での補助金を削減する。また経済は3,5%の経済成長が見込まれ、インフレも年間17パーセントに抑えられると予想。1ドルは17,92ペソと予想される。

 
アルゼンチンの経済現状
Jueves, 22 de Septiembre de 2016

“Mini Davos”(アルゼンチンビジネスフォーラム)が先週実施され、政府はアルゼンチンで投資するためのキーワードを発表。PBIに関してはアルゼンチンは第三の経済大国(2015年第一位はブラジルでUS$ 2,3 billones、第二位はメキシコで$ 1,2 billones)で、購買力においてはラテンアメリカで第二位につける。また購買力に関しても昨年10月の時点でチリの(US$ 23.564につけてUS$ 22.375を記録、二位につけている。ラテンアメリカにおけるヒューマンディベロップメントの第一位、また教育においても第一位となっており、教育では世界で40位につける。この教育レベルは25歳以上の人々の教育実績年数と子供に期待する年数を軸に算出されたものである。

 
自分は自分で守るという正義
Jueves, 22 de Septiembre de 2016

8月26日ブエノスアイレス郊外のトレス・デ・フェブレロ地区で、医者のリノ・ビジャル・カトルドは自宅の入り口付近で泥棒に発砲し殺害した。9月13日サラテでダニエル・オジャルスンは肉屋のオーナーであるが、強盗に入った泥棒のうちの一人を乗用車で轢いた 。泥棒は車と歩道の間に追い込まれ倒れつき、近所の住民たちにより暴行を受けた。リノ・ビジャル医師のケースに関しては、その後テレビのインタビューで「私の人生はこんなことをするためにあったのではない。常に患者には愛を持って対応していた。犯してしまったことを本当に恥ずかしく思う」と語っている。オジャルスン氏は拘束されたのちに釈放された(homicidio simple/軽い殺人と判断された)が、マウリシオ・マクリ大統領はこれに関して「肉屋の主人は健全で、皆から親しまれている人であり、家族と静けさを取り戻し起きてしまったことに関してじっくりと考える時間を与えるべきだ」とコメントした。

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ラ・リオハの地震
Jueves, 15 de Septiembre de 2016

マグニチュード5.1の地震をラ・リオハがおそった。コルドバ、サンフアン、サンルイスでも感じるほどの強さだったが幸い犠牲者も崩壊物もなかった。地震は9月8日21時3分に発生したと記憶されている。

 
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