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ニッカイ共済会へ新しい寄贈
Jueves, 26 de Octubre de 2017

ニッカイ共済会で日本政府からの医療機器の寄贈式があった。これは2016年11月2日に$ 79,657の額で署名されたものだ。

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在亜道産子移住100周年記念並びに
Miércoles, 11 de Octubre de 2017

在亜北海道人会創立55周年記念式典・祝賀会の開催

去る8月20日、エスコバール日本人会会館において、故賀集九平氏が北海道から当地に第一号の移住者として移住されてから、今年で100年目の節目の年に当たることから、在亜道産子移住100周年記念並びに在亜北海道人会が創立されてから55周年になることから、在亜北海道人会創立55周年記念式典が併せて挙行された。

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80年来続く友情
Viernes, 22 de Septiembre de 2017

恒例のボタフォゴの会が開催された。83年来、同名の選択屋に集まり始めた友人たちによる集会だ。9月3日創設時代から続くメンバーの11家族から38人が集まり懐かしい思い出をかたったり、歌、昼食を楽しんだ。創設時代の一世はもう一人も残っていないが、その子孫ら、アナ・フルサワ・デ・フナイさん(ボタフォゴのオーナーだったキヘイ・フナイさんの娘)ほか、オラシオ・ワタナベ、ロベルト・ワタナベさん、カルロス・ナガタさん、マベル・フルショウさん、彼らの孫、ひ孫が集まった。

 
沖縄県系若者たちとの交流
Viernes, 15 de Septiembre de 2017


(写真:内間ソレ)

沖縄の若者を海外に派遣して県系人との交流を設ける県の「海邦養秀ネットワーク構築事業」に参加する沖縄県内の高校生や大学生の計10人が来亜。29日まで在亜沖縄県人連合会との交流会や市内観光、アルゼンチンの歴史学習などを目的にアルゼンチンに滞在した。市内はエル・カミニート、ボカのボンボネラに始まり、中華街にさらに郊外のティーグレなどを観光した。また沖縄県人連合会を通して、三線や踊りなどとともに県系の若者との交流を深めた。数日間の間だが、お互いに友情を深め、名残惜しいがまたいつかの再会を約束してのお別れとなった。

 
労働者の平均月収は?
Viernes, 25 de Agosto de 2017

INDEC(国家統計局)のデータによると、2017年4半期(3ヶ月間)のアルゼンチン国民(従業員、自営業者や雇用者)の月間平均収入は12305ペソ、そして半数以上が10000ペソ未満だ。従業員だけを調べると平均収入12760ペソ、その50%が11000 ペソ未満だ。

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四世ビザ解禁について思う
Jueves, 17 de Agosto de 2017

アルゼンチンでも80年代頃からドル借金返済等のため日本への出稼ぎが始まるが、若い世代が出稼ぎをする場合、子供の教育等かなり状況が複雑になる、現在円安の日本では人手不足も有り日系人の労働力(現在は技術実習制度のアジア系在留外国人が主体)にも期待されている。

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PASOについての説明
Jueves, 03 de Agosto de 2017

7月14日PASO (予備選挙)の宣伝活動が正式に始まった。 PASOは初回、公然、同時、義務と言う四つの原則を厳守し 、どの政党にも傾倒しない人々も含め全市民が各政党の候補者を選出するために2009年に制定した。

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日系社会を考える
Jueves, 20 de Julio de 2017

知り合いになって35年以上になる、タケシと話をする事が出来た、大部長い間スポーツをする時たまに会うのだが、彼と10分以上話する事はなかった。タケシが現在の日系社会をどう思っているのか少し気になったので会って喋りたかったのだ。彼の家でくつろぎながら語った。

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モヌメント・ナシオナル・デ・ラ・バンデラに日本国旗
Viernes, 03 de Marzo de 2017

2月11日早朝8時、ロサリオのモヌメント・ナシオナル・デ・ラ・バンデラに日本とアルゼンチンの国旗が掲揚された。当日はロサリオ日本人会代表者らが式典に出席した。

 
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