Jueves, 15 de Septiembre de 2016
雇用の停滞

2015年に比べ雇用が停滞している。建設業が最も打撃をうけている。 政府は雇用調査機関を二つもっているが両機関の調査の結果マクリの着任する昨年11月に比べて雇用の減少が記録されている。
2016年5月6百13万人の雇用があったがこれは11月に比べ2%減少、昨年5月に比べると1パーセント減となる。EIL(Encuesta de Indicadores Laborales)によると2015年12月より0.4%の雇用減少、その後も1月、2月と毎月雇用の数は減り続けている。今年6月の時点で1年前と比べて0.3%減となった。この調査は2800もの企業の従業員に行われたもの(ネグロで働く者は含まない)